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株式 2022年05月25日 08:30

5/27 日経225先物 トレンド判断と方針 : 日経225先物デイトレブログ


15分、60分

4時間、日足

長い足の方は
4時間 上昇トレンド
日足 下降トレンド
日足は、下降トレンドなので下げてもおかしくない状況ではあるのですが
ここまでは、崩れてもおかしくない所で、下げずに上昇してきていますので
もう一段の上昇があってもおかしくありません。

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続く4.5項では、統合報告書はパーパス、ミッション、ビジョンを明確にしたうえで、価値創造の文脈を提供するために、3つの事項を特定すべきとしています。その1つが「外部環境」です。正確には「外部環境、および、それに対する企業の対応力に影響を与える重大な要因」と説明しています。4.6項はもう少し詳しく、「外部環境」は、企業の短・中・長期の価値創造能力に直接・間接に影響を与える法的、商業的、社会的、環境的、政治的な背景としています。

そのうえで4.7項では、外部環境による影響は、業種や操業地域など企業固有の事業特性に規定されるものの、視野を広げると社会的・地球的レベルの文脈において生じると指摘しています。そして具体的な外部環境として、以下のような事象を例示しています。

ステークホルダーの動向:主要な利害関係者の正当なニーズと関心や行動
経済状況:マクロとミクロの経済的安定性、グローバル化、業界動向など トレンド系指標
市場動向:自社のポジション、競合他社の強み・弱みや顧客ニーズなど
技術動向:先端技術の登場と技術変化のスピードや影響など
社会課題:人口と人口動態、人権、健康、貧困、共有された価値、教育など トレンド系指標
環境課題:気候変動、生態系の劣化、地球資源の制約に伴う資源不足など
規制強化:企業が事業を営む地域における法規制の変更や強化
政治状況:企業の戦略実行に影響を与える、操業する国や地域の政治状況や変化

自律反発の動きに期待しつつ、次第にこう着感の強い相場展開に

株式 2022年05月25日 08:30

自律反発の動きに期待しつつ、次第にこう着感の強い相場展開に

© Reuters.

25日の日本株市場は、自律反発の動きに期待しつつ、次第にこう着感の強い相場展開が見込まれる。
24日の米国市場はNYダウが48ドル高だった。
5月の製造業や4月住宅関連指標が軒並み悪化、景気後退入り懸念も再燃し売り先行で始まった。
写真・動画共有アプリのスナップは、マクロ経済の状況悪化を理由に、4-6月期の売上高と利益の見通しを下方修正し4割超の下落となるなか、メタ・プラットフォームズ、アルファベットなどが軒並み連れ安となった。
ただし、ディフェンシブ株の一角が値ごろ感から買われるなか、NYダウはプラスに転じている。
シカゴ日経225先物清算値は大阪比65円安の26675円。
円相場は1ドル126円80銭台で推移している。


シカゴ先物にサヤ寄せする格好から小動きで始まろう。
スナップの急落は前日の段階で織り込まれていることから、朝方は前日の下落に対するリバランスの動きが意識されやすいところ。
NYダウは一時500ドル安からの切り返しを見せてきたこともあり、
年初来安値水準での底堅さも見られていることは安心感に繋がりそうだ。 トレンド系指標
もっとも、エヌビディアの決算のほか、5月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発表も控えているため、積極的な売買は手控えられやすいだろう。


物色としてはインデックスに絡んだ商いに振らされやすいことから、指数インパクトの大きい値がさ株の動向が注目される。
また、スナップの下落は織り込まれたものの、SNS関連へは手掛けづらさが意識されやすい。
イレギュラー的に売られる場面も引き続き警戒されやすいことから、自律反発を見せた後の荒い値動きには注意が必要だろう。
全体としてはややディフェンシブ系に向かいやすいほか、川崎汽船 (TYO: 9107 )など強いトレンドが継続している銘柄などでの押し目狙いのスタンスといったところ。
また、需給面での影響が限られていると見られる直近IPO銘柄のリバウンド狙いも一考だ。

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