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スリッページなし

スリッページなし
ロボックス師匠

複雑怪奇なFXの“成行系注文”を総まとめ。
スリッページがない口座はある?

次に、 ヒロセ通商[LION FX] の「ストリーミング注文」はスリッページ設定機能がある「成行的な注文」の1つですが、この名称は DMM.com証券[DMM FX] や マネーパートナーズ[パートナーズ FXnano] 、 FXトレード・フィナンシャル[FXTF MT4・1万通貨コース] 、 JFX[MATRIX TRADER] でも使われており、「成行的な注文」の典型的な名称と言えるでしょう。 ヒロセ通商[LION FX] の「ストリーミング注文」と「クイック注文」の違いについては後述します。

■同一FX会社でもコースによって注文方法が微妙に違う

ここで、主力取引システムとしてメタトレーダー4(MT4)を採用している FXトレード・フィナンシャル を見てみましょう。 FXトレード・フィナンシャル には [FXTF MT4・1000通貨コース] と [FXTF MT4・1万通貨コース] の2つの口座があります。

たとえば、両口座の米ドル/円のスプレッドを比べてみると [FXTF MT4・1000通貨コース] は0.3銭原則固定、 [FXTF MT4・1万通貨コース] は0.8銭原則固定と、両口座はスプレッドの広さに差があることがわかります。

そんな両口座はスプレッドに加えてスリッページにも大きな違いがあり、スプレッドの狭い [FXTF MT4・1000通貨コース] では「純粋ないわゆる成行注文」である「成行注文」、スプレッドの広い [FXTF MT4・1万通貨コース] では「成行的な注文」である「ストリーミング注文」が提供されているのです。

こういったなかで状況をやや複雑にしているのが マネーパートナーズ[パートナーズFX] の「ストリーミング注文」です。

先ほど「ストリーミング注文は『成行的な注文』の典型的な名称」と述べましたが、 [パートナーズFX] の「ストリーミング注文」はそちらではなく、いくらでもいいから買ったり売ったりする「純粋ないわゆる成行注文」に分類されます。世の中すべてがわかりやすくできているわけではないんですね…。

■[パートナーズFX]にスリッページ設定機能がない理由は?

そんな マネーパートナーズ[パートナーズFX] のその場で出してすぐ約定させようとする注文は「純粋ないわゆる成行注文」に分類される「ストリーミング注文」だけで、スリッページ設定機能がある「成行的な注文」はありません

このことについては、個人トレーダーとして億単位の利益を上げた経歴を持ち、2020年11月までマネーパートナーズの社長を務めた奥山泰全氏が2010年、 ザイFX! とのインタビューで

マネーパートナーズ[パートナーズFX] では「スリッページはお客さまに対する背信行為」というポリシーのもと、顧客がクリックした発注時のレートで「即約定」させてから、その後にカバーを取りにいくというしくみを遂行しているのです。

マネーパートナーズ では「約定力」という言葉を 「スリッページや約定拒否が発生せずに、お客様の意図するタイミングと価格での取引ができる力」 と定義しているのですが、矢野経済研究所が2018年12月に実施した「主要FX会社7社へのFXサービスパフォーマンステスト」で唯一、スリッページや約定拒否が発生しなかったのが マネーパートナーズ[パートナーズFX] のPC版からのストリーミング注文でした。

しかも10年連続約定力第1位、10年連続スリッページゼロというのはすごいことですよね。 マネーパートナーズ[パートナーズFX] に「成行的な注文」がないのは、社長のポリシーに基づいてスリッページを発生させないしくみにしているから、ということのようです。

マネパは10年連続スリッページゼロ

■[パートナーズFX nano]にはスリッページ設定機能がある

そんな マネーパートナーズ[パートナーズFX] は取引単位が1万通貨なのですが、 マネーパートナーズ にはもう1つ、100通貨から取引できる [パートナーズFX nano] という口座もあります。

そして、 [パートナーズFX] と [パートナーズFX nano] には取引単位だけでなく、スリッページに関して重大な違いがあるのです。

その重大な違いとは、 [パートナーズFX] のその場で出してすぐ約定させようとする注文ではスリッページが発生しない一方、 [パートナーズFX nano] ではスリッページが発生する可能性があるということです。

しかも [パートナーズFX] と [パートナーズFX nano] のその場で出してすぐ約定させようとする注文の名称がいずれも「ストリーミング注文」なので、さらにややこしいのですが…。

つまり、 [パートナーズFX] の「ストリーミング注文」はスリッページが絶対発生しないという、極めて特殊な「純粋ないわゆる成行注文」なのに対し、 [パートナーズFX nano] の「ストリーミング注文」はスリッページ許容幅を設定できるごく普通の「成行的な注文」ということになります

マネパのクイック発注ボード

ここでひとつ気をつけたいのは [パートナーズFX] のつもりで [パートナーズFX nano] を発注すると、設定幅以上のスリッページが発生した際は注文がキャンセルされるということ。自分が意図したとおりの取引を行うためには、自分が使うFX口座の取引ルールをよく知っておく必要がありますね。

■「成行的な注文」に分類される「成行注文」は多機能な場合も

さて、記事前半でスリッページ設定機能がある「成行的な注文」の典型的な名称は「ストリーミング注文」だと書きましたが、面倒くさいことに、「成行的な注文」の名称を「成行注文」としているFX会社もそれなりにあるのが実情です。

というのも、「成行的な注文」に分類される「成行注文」のなかには、スリッページ設定機能と「純粋ないわゆる成行注文」を兼ね備えたものもあるからです。

■スリッページ設定機能にもFX各社で違いがある

スリッページ設定機能は設定幅以上のスリッページが発生した際、注文がキャンセルされる機能であることは紹介しましたが、トレーダーにとって有利な方向に設定幅以上のスリッページが発生しても、その注文はキャンセルされてしまうのが通常です。

ですが、トレーダーに有利な方向に設定幅以上のスリッページが発生した際、注文をキャンセルせず、有利な価格で約定すると明言している口座も主要FX会社の中にいくつかあります。

■GMOクリック証券の「スピード注文」、各社で似た機能が

続いて、記事前半で ヒロセ通商[LION FX] の「ストリーミング注文」や「クイック注文」の違いについて後述すると書きましたが、その前に GMOクリック証券[FXネオ] スリッページなし について触れなければなりません。

GMOクリック証券[FXネオ] では2010年1月に「スピード注文」という発注機能がリリースされました。

GMOクリック証券[FXネオ]のスピード注文画面

2012年以降、 GMOクリック証券 以外のFX会社も「スピード注文」に似た発注機能を搭載し始め、2019年現在でも主力の発注機能としているFX会社が多いのです。

■スピード注文系発注画面、「あり」と「なし」で分けてみると…

そこで今度は、主要FX会社のその場で出してすぐ約定させようとする注文において保有ポジション情報を確認できるものを「スピード注文系発注画面あり」、確認できないものを「スピード注文系発注画面なし」として分類してみましょう。

スリッページなし スリッページなし スリッページなし スリッページなし スリッページなし スリッページなし スリッページなし スリッページなし
FX会社
[口座]
取引ツール
スピード注文系
発注画面なし
スピード注文系
発注画面あり
GMOクリック証券
[FXネオ]
成行注文
スピード注文
ブラウザ取引画面
DMM.com証券
[DMM FX]
ストリーミング注文
DMMFX PLUS
YJFX!
[外貨ex]
リアルタイム注文 ワンタッチ注文
Cymo NEXT
ヒロセ通商
[LION FX]
ストリーミング注文
成行注文
クイック注文
LION FX C2
外為どっとコム
[外貨ネクストネオ]
マーケット注文
成行注文
スピード注文2
スピード注文
リッチアプリ版
SBI FXトレード 2WAY注文
成行注文※
Web版
マネーパートナーズ
[パートナーズ FXnano]
ストリーミング注文
クイック発注ボード
マネーパートナーズ
[パートナーズ FX]
ストリーミング注文
クイック発注ボード
トレイダーズ証券 スリッページなし
[みんなのFX]
成行注文
FX トレーダー
トレイダーズ証券
[LIGHT FX]
成行注文
アドバンスドトレーダー
セントラル短資FX
[FXダイレクトプラス]
成行注文
スピード注文
Web取引システム
サクソバンク証券
[スタンダードコース]
成行注文
SaxoTraderGo
IG証券
[標準]
マーケット注文
成行注文
スリップ幅
指定注文
Webブラウザ版
取引システム
FXトレード・フィナンシャル
[FXTF MT4
・1000通貨コース]
成行注文
FXTF MT4
FXトレード・フィナンシャル
[FXTF MT4
・1万通貨コース]
ストリーミング注文
FXTF MT4
JFX
[MATRIX TRADER]
成行注文
ストリーミング注文
クイック注文
.NET版

※主要FX会社の取引ツールはPC版のうちの1つを調査。PC版の別バージョンやスマホアプリなどでは注文の名称や分類が異なる可能性もある
※ SBI FXトレード の「成行注文」は新規注文メニューから発注する場合、「スピード注文系発注画面なし」に分類される
※ 外為どっとコム[外貨ネクストネオ] は「スピード注文2」「スピード注文」の中にも「成行」と「マーケット」を選択するボタンがあり、前者であればスリッページ許容幅が設定できず、後者であればスリッページ許容幅が設定できるようになっている。

「純粋ないわゆる成行注文」ではポジション情報を確認できず、スリッページ設定ができる「成行的な注文」ではポジション情報を確認できるというのは、棲み分けができていて、わかりやすいですよね。

「ストリーミング注文」と「クイック注文」はスリッページ設定ができる「成行的な注文」であることは同じですが、「ストリーミング注文」ではポジションを確認できず、「クイック注文」ではポジションを確認できるという違いがあるわけです。

■「成行注文」が「スピード注文」に近づいたGMOクリック証券

一方、「スピード注文」と言えば、 スリッページなし GMOクリック証券[FXネオ] が元祖なわけですが、 GMOクリック証券[FXネオ] の“成行系注文”である「成行注文」と「スピード注文」は、その両者とも保有ポジション情報が確認できる仕様になっています。

GMOクリック証券[FXネオ] スリッページなし の「成行注文」は2016年2月まで保有ポジション情報が確認できない、昔ながらの「成行注文」でした。保有ポジション情報が確認できる「スピード注文」と棲み分けができていて、 YJFX![外貨ex] と同様に、ある意味、こちらの方がわかりやすかったのです。

けれど、2016年2月に GMOクリック証券[FXネオ] がブラウザ取引画面を大幅にリニューアルしたとき、同口座の「成行注文」は保有ポジション情報が確認可能な「スピード注文系発注画面あり」の仕様に変わったのです。「成行注文」の方が「スピード注文」に近づいたというわけです。

その他の「スピード注文系発注画面あり」の注文だけを提供しているFX口座についても、 GMOクリック証券[FXネオ] が「スピード注文」を進化・拡大させていっていることを見て、「スピード注文系発注画面あり」の注文だけを提供するようになった(?)のかもしれませんね。

なお、 サクソバンク証券[スタンダードコース] や IG証券[標準] 、 FXトレード・フィナンシャル[FXTF MT4・1000通貨コース] スリッページなし や [FXTF MT4・1万通貨コース] は保有ポジションを確認できない「スピード注文系発注画面なし」の注文だけを提供していますが、この4口座には外資系という共通点があります。

スリッページなし

取引条件一般

スプレッド
スプレッドは取引にかかるコストであり、売買価格の差です。たとえば米ドル/円が売り価格 101.202、買い価格101.222で取引されている場合、この2つの価格の差がスプレッドと呼ばれ、この場合のスプレッドは2pipsです。

証拠金とレバレッジ
「証拠金」が発生する可能性のある損失をカバーする担保として働くため、実際の口座価値と比較して大きなポジションを保有することが可能となり、投資金額と比較して大きな利益を生む可能性が提供されることとなります。

すべての市場の時間や休日を把握するために、取引時間に影響を及ぼす可能性のある、下のイベントリストをご確認ください。
iFOREXではこの情報を常に最新のものに更新するよう最善を尽くしています。
より詳細な情報をご希望の場合は、ディーリングデスクにお気軽にお問い合わせください。

成行注文
新規注文 現在利用可能な市場価格でポジションを建てる注文
決済注文 現在利用可能な市場価格でポジションを決済する注文
指値注文
ストップロス ストップロスは現在の市場価格よりも劣る価格で取引を注文または決済する注文
利益確定 利益確定注文は現在の市場価格よりもよい価格で取引を注文または決済する注文

成行注文
成行注文(新規注文・決済注文のような取引注文)は、実行時に当社の取引画面(お客様の側)で有効な価格が、当社サーバーに示される基準となる価格から規定の許容範囲内にあれば、基準となる価格が取引画面で示される価格を上回るか下回るかに関係なく、当社の取引画面(お客様の側)で有効な価格で実行されます(WYSIWYG見たままが得られる)。取引画面に示される価格(お客様の側)が上記許容範囲を超える場合、(たとえば、お客様の注文から注文の受信や実行までの間に基準となる資産が動いた場合、市場のボラティリティが高い場合や通信の遅れがある場合など)、注文はシンメトリカルに、取引画面に表示される価格と異なる、当社サーバーで示される価格(市場価格)で実行されます。取引画面(お客様の側)で表示される価格と当社サーバーの示す価格の間に相当な差がある場合は、注文は拒否されるものとします。

指値注文
指値注文(未来の注文)は、当社サーバーの示す市場価格で実行され、注文で指示された価格とは異なる場合があります(スリッページ)。スリッページは注文で指示された価格がサーバーで利用可能でない場合、たとえばボラティリティが高い場合や市場価格にギャップがある場合などに、発生します。このような場合、注文は、スリッページの方向がお客様に対して有利であるか不利であるかに関わらず、シンメトリカルで透過的な方法(シンメトリカルスリッページ)で、最初の利用可能な価格で実行されます。
24時間ベースでは取引されない銘柄(株式や指数など)では、日々市場にギャップが発生する可能性があり、それによりスリッページが発生しやすくなります。スリッページはマイナス残高保護(追証なし)には影響しません。このためお客様は投資額(利益があった場合は利益を含む)以上の損失を出すことは決してないということに、留意してください。

実行の遅延
実行の遅延は、お客様のインターネットやモバイル、その他コミュニケーションのiFOREXサーバーへの接続などに起因するテクニカル上の問題など、さまざまな理由によって起こり、「注文のハング」となる場合があります。接続経路の乱れは信号を中断して、トレーダーのシステムとiFOREXサーバ間のデータ伝送の遅延を引き起こし、システムを無効にすることがあります。

注文のハング
重大な取引量がある間やコミュニケーションの遅延がある間は、注文のハングが発生する、つまり注文されている指値の確認/実行までに一定の時間がかかることがあります。重大な取引量がある期間やコミュニケーションの遅延がある期間は、指値注文の順番待ちの列が形成されることがあります。入ってくる注文の増加に伴い、ある指値注文の確認/実行が遅延する状況が発生することがあります。ポジションが実際には実行されていて、インターネットのトラフィックの重さのために、お客様側での表示が後れているだけということもあります。

前書き
これらボーナス規約は、以下に詳述する、当社のオファーするトレーディングチケット、キャッシュバックボーナス、トライアル口座ボーナス(以下「ボーナス」)に関するもので、当社の取引規約の不可欠な部分とみなされます。

資格条件

ボーナスは、関連するオファーの資格基準を満たし、当社の独自の裁量で随時修正される当社の要件に従って必要なすべての登録プロセスをパスし、適格な顧客として当社によって承認された当社のお客様(「適格顧客」)に利用可能です。

トレーディングチケット

証拠金残高 有効保有額 利用可能証拠金 トレーディング
チケット
$1,000 $1,000 $1,300 $300

トレーディングチケットが口座への入金に対して付与された場合、以下の条件が適用されます。
1) 有効保有額全額を出金する場合 - トレーディングチケットはすべて削除されます。
2) 有効保有額の一部を出金する場合 - トレーディングチケットの金額は出金後に口座に残る有効保有額の4分の1に調整されます


有資格顧客が当社と1000ドルの入金に対して30%のボーナスを受け取ることに合意しました。有資格顧客の口座には以下の有効保有額と証拠金残高があります。 このボーナスは次のようにお客様の口座に反映されます。

FXの基礎知識

■店頭外国為替証拠金取引「LIGHT FX」及び店頭暗号資産証拠金取引「LIGHT FXコイン」は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動等により損失が生ずる場合がございます。お取引にあたっては契約締結前交付書面及び約款を十分にご理解頂き、ご自身の責任と判断にてお願いいたします。
■LIGHT FXにおける個人のお客様の証拠金必要額は、各通貨のレートを基に、お取引額の4%(レバレッジ25倍)となります。ただし、トルコリラ/円及び ロシアルーブル/円においてはお取引額の10%(レバレッジ10倍)となります。法人のお客様の証拠金必要額は、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額又は当該為替リスク想定比率以上で当社が別途定める為替リスク想定比率を乗じて得た額となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第 117 条第 スリッページなし スリッページなし 27 項第 1 号に規定される定量的計算モデルを用い算出されるものです。
■LIGHT FXコインにおける証拠金必要額は、各暗号資産の価格を基に、個人のお客様、法人のお客様ともにお取引額の50%(レバレッジ2倍)となります。
■LIGHT FX、LIGHT FXコインはレバレッジの効果により預託する証拠金の額以上の取引が可能となりますが、預託した証拠金の額を上回る損失が発生するおそれがございます。
■LIGHT FX、LIGHT FXコインの取引手数料及び口座管理費は無料です。ただし、LIGHT FXコインにおいて建玉を翌日まで持ち越した場合、別途建玉管理料が発生します。 スリッページなし
■LIGHT FXにおけるスワップポイントは金利情勢等に応じて日々変化するため、受取又は支払の金額が変動したり、受け払いの方向が逆転する可能性がございます。
■LIGHT FX、LIGHT FXコインにおいて当社が提示する売付価格と買付価格には価格差(スプレッド)がございます。お客様の約定結果による実質的なスプレッドは当社が広告で表示しているスプレッドと必ずしも合致しない場合もございます。お取引に際して、当社が広告で表示しているスプレッドを保証するものではありません。
■LIGHT FX、LIGHT FXコインにおけるロスカットルールは、必ずしもお客様の損失を限定するものではなく、相場変動等により、預託した証拠金以上の損失が発生するおそれがございます。
■暗号資産は本邦通貨または外国通貨ではありません。法定通貨とは異なり、特定の国等によりその価値が保証されているものではなく、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済に使用することができます。

まだまだいきます!! 本当の ユーロ/円0.6銭 豪ドル/円0.7銭ピタッと寄り添うトルコリラ/円2.9銭

株式会社マネーパートナーズ(本社:東京都港区 代表取締役:奥山泰全 以下:マネーパートナーズ)は、メイン商品であります「パートナーズFX」にて、お客様の大変強いご要望をいただきまして、先日のユーロ/ドル・ニュージーランドドル/円に続きまして、さらに本日より、コアタイム時間帯(8:00~28:00) (トルコリラ/円のコアタイムは10:00~28:00)にスプレッドを原則ユーロ/円 0.6銭(5/15から再縮小) トルコリラ/円 2.9銭 豪ドル/円0.7銭(5/10・5/17に続き再々縮小)に縮小いたしますので、発表させていただきます。

※1 株式会社矢野経済研究所 平成28年12月実施「主要FX会社7社へのFXサービスパフォーマンステスト」 において
※2 株式会社矢野経済研究所 平成28年5月実施「外貨両替コスト比較調査」対象:米ドル・ユーロ・
英ポンド・スイスフラン 数量800通貨以上 の調査結果
※3 平成28年12月株式会社矢野経済研究所 「FXサービスパフォーマンステスト」において

株式会社マネーパートナーズ
URL: リンク
会社名 株式会社マネーパートナーズ
所在地 東京都港区六本木3-2-1六本木グランドタワー33階
設立 2008年5月9日
代表者 代表取締役社長奥山泰全 スリッページなし
事業内容 金融商品取引法に基づく外国為替証拠金取引、有価証券関連業務及びこれに付随する一切の業務
外国通貨の売買、売買の媒介、取次ぎもしくは代理、その他これに付随する業務
金融商品取引業及びこれに付随する業務 資金移動業 商品先物取引業
資本金 31億円(平成28年3月31日現在)

〈商号〉株式会社マネーパートナーズ(金融商品取引業者・商品先物取引業者)
〈金融商品取引業の登録番号〉関東財務局長(金商)第2028号
〈加入協会〉日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会

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約定力とスプレッドはどちらが重要か

指値にしても成行にしても、注文が確定した時に「あれ?注文したレートとはかなり違うじゃないか!」と焦った経験を持つトレーダーは多いのではないでしょうか。

そこで、少しでも有利にトレードできるようにと、スプレッドを気にするトレーダーは多いと思います。しかし、ここに盲点があって、どんなにスプレッドが狭い業者を使おうとも、 約定力が低ければ注文が確定した時には想定以上にレートがずれることも多々ある のです。

スプレッドも確かに考慮すべき項目ではありますが、重要なのはスプレッドよりも約定力なのです。

ロボックス師匠

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